参加100パーセント

社員旅行のテーマはチームワークをたかめること。

本気で登山したり

ドッジボールしたり

キングダムでは控えは禁止です。

参加100パーセントです。

チームワークかなり高まりました。

サロンワークでチームワークをさらに高めていきます!

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研修旅行

16日から18日まで行かせて頂きます。

チームワークを高めるが目的です。

そのために

運動会 宴会芸 レクレーション

19日からさらに進化 できるように

絆つくってきたいと思います。

鍛錬

宮本武蔵の
千日の稽古をもって鍛となし、万日の稽古をもって錬となす。

いまの自負にあっている言葉としてお気に入り。

石の上にも三年と言いますが

美容業界では3年でスタイリストデビューして10年で一人前といいます。

若手時代は鍛えることに時間を使い
今の僕は錬(ねる)が大切なことに気が付きました。

違和感を考える

違和感を違和感と感じる感性が大切。
副社長の嶋根がスタッフに伝えてくれています。
そこで興味深いことをみつけたので。
気が付くことの大切さを感じます。
コピーですが時間のある方は読んでみて下さい。

最近、モンスターペアレントや、
過保護過ぎる親が話題になっていますね。

そんな中、とある都内私立小学校の
授業参観での出来事が大きな波紋を呼んでいます。

その教室で行われていたある題材の作文発表。

発表中にも関わらず、子供を褒めたり
教室の清掃にケチをつけるなど
過保護すぎる親達の恐るべし発言の数々…

苦笑いしながら授業を続ける担任の先生。

その時、一人の生徒が手を挙げ、
次の発表をしたいと申し出ました。

この授業で行われていた
作文発表の題材は「家族への想い」

手を挙げた生徒は、堂々と作文を読み上げます。

そしてこの生徒が発表した作文が、
教室の空気と過保護な親たちの意識を大きく変えたのです!

『信じあうこと』

「私は、家族が大好きです。
家族も、私のことが大好きです。
でも、たまに、とても悲しい気持ちになることがあります。」

「私の家族は、いきすぎだと思うほど、私のことを心配します。
この前、私は◯子ちゃんとケンカをしました。
私は、◯子ちゃんにいやなことをさせられました。
でも、私も○子ちゃんにいやなことをしたと思い、仲直りをしたいと考えていました。」

「その時に、お母さんは私に、あなたはわるくないと言いました。
◯子ちゃんがわるいんだから、あやまらなくていいのよ、と言いました。」

「とてもびっくりしました。
なんで、私もわるいのに、私はあやまらなくていいのかなって、そのときに思いました。」

「お母さんは、もしかしたら、私のことを信じていないのかもしれない、と思いました。
お母さんは、『自分の子供』ということを信じているだけで、『自分の子供だから』という理由だけで、私はわるくないと言っているんじゃないかな、と思いました。」

「そのとき、とても悲しくなりました。
お母さんは、私という人間のことを信じてくれているのかな、と心配になったのです。」

「私はお母さんの子供だけど、私というひとりの人間でもあります。
その私という人間を、ちゃんと見てくれて、知ろうとしてくれて、信じてくれているのかなって、思う時があります。」

「最近、テレビで、モンスターペアレントという、子供のためにいっぱい怒る人が増えているという話をみました。
それを見て、この作文を書こうと思いました。
きっとそういう人が増えているのは、きっと子供自身を信じるんじゃなくて、『自分が育てた子供』という、育てたこと自体を信じているんじゃないかなって、思いました。
似ているようで、すごく違うことの様に感じるのは、私だけではないのではないでしょうか。」

「私は、家族が大好きです。
だからこそ、家族には、もっともっと、私のことを信じてほしいと思います。
信じあうことができたら、きっともっと仲良く、もっと笑顔いっぱいで一緒にいれるんじゃないかなって思います。」

「私も、もっとしっかりして、勉強もたくさんがんばります。
だから、これからも、私のことをたくさん信じてください。
私は、かならず家族みんなの自慢の娘になります。」

発表中、あれだけ無礼な発言をしていた
親達も沈黙し、静まり返る空気。

発表後も、誰も言葉を発する者はいませんでした。

少し間ができてから、大きな拍手をする先生。

そしてようやく親たちも、
つられるように大きな拍手をします。

授業参観後、発表した生徒のお母さんは、
自身の振る舞いに対して謝罪をしに行ったそうです。

明らかに、この生徒の発表が親たちの意識を
変えたのです。

この話は、最近教師を退職した方が一番印象に残っている
話として寄稿してくれたものだそうです。

理想

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お気に入りの場所で仕事とはを考える時につかいます。
仕事の事をゆっくり考えるときに使う絶景デニーズです。
値段はファミレスですがそれ以上のこの景色。
普段みえにくいたことに気がつけるような気がします。
目指している所は
スタッフとの絆を深めることによりあたたかいサロンの空気をつくることです。
そしてお客様に落ち着きや癒しを与えることのできるサロン。

絆、チームワークをたいせつにしていきたいと思っています。