HOME

KICHIJOJI BLOG

葉桜の咲く季節に君を想うということ

タイトルを書いているだけで詩人になったかと思う

淡路です。
小説のタイトルです。

  
お客様に教えてもらい読んでみました
いやー
やられました⁉️
最後自分の頭が軽くパニックになります。
夜中に    マジか⁉️   と叫びましたよ。
人の想像力というのは勝手なものですね。
まさかね
是非読んで見てください(⌒-⌒; )
どうだったか感想聞かせて下さいね!

淡路 真吾

Stylist

プロフィール